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年会費無料でボーナスマイルももらえてお得!

■ オススメできるカードと特徴

航空会社 カード名 年会費 ボーナスマイル 付帯保険限度額
入会 初搭乗 旅行傷害保険 航空傷害保険
ANA ANA JCB一般カード 初年度無料 1,000マイル 最大8,000マイル 〈海外〉 最高1,000万円 〈国内〉 最高1,000万円
ANA To Me CARD PASMO JCB 初年度無料 1,000マイル 最大8,000マイル 〈海外〉 最高1,000万円 〈国内〉 最高1,000万円
ANA JCBカード ZERO 無料(5年間) 最大8,000マイル

カードを決めるとき、次年度以降の年会費やショッピングマイルの換算率、マイルを... 続きを読む

アライアンス徹底活用

「アライアンス」とは、英語で「提携・同盟」という意味。現在、世界各国の航空会社が提携し、3つのアライアンス(提携グループ)を形成しています。ANAが加盟する世界最大のアライアンス「スターアライアンス」と、JALが2007年4月に加盟した「ワンワールド」、北米やヨーロッパの航空会社が多い「スカイチーム」です。

1つのアライアンスに選択・集中しよう
アライアンスのメリットは、マイルの相互加算・相互利用が可能なことです。そのため、マイルを効率よく貯めるには、1つのアライアンスに絞って利用したほうがよいでしょう。

例えば、ANAマイルを貯めている人が北米に行くなら、コンチネンタル航空やアメリカン航空よりも、ユナイテッド航空を選んだほうがずっとお得です。 ただし、マイルの加算率は、航空会社や航空券の種類によって異なるので注意。格安航空券やツアーの中には、マイル加算対象外のものもあるので、事前に確認しておきたい。

ANAマイルでユナイテッド航空券を手に入る!
アライアンスは、マイルを特典航空券に交換するときにも威力を発揮します。

ANAマイルを持っていれば、ユナイテッド航ややニュージーランド航空などの特典航空券にも交換可能。一方、JALマイルなら、キャセイ・パシフィック航空やブリティッシュ・エアウェイズなどの特典航空券がゲットできます。

その他、アライアンスではないが、各社が独自に提携している「提携航空会社」もあります。

マイルを上手に貯めて、使うために、これらのアライアンスや提携航空会社を徹底的に活用しましょう。

【ポイント】
年に数... 続きを読む

サブカードでお得!

サブカードとは、メインに使うカードの他に、予備としてまたは補助として持っていたいカードという意味です。

オススメのメイン・サブカードの組合せ

三井住友VISAゴールドカード  イオンカード セレクト

【ポイント】
・ 三井住友VISAゴールドカードならカードの会員・ご家族会員以外のご家族にも海外旅行傷害保険が自動付帯されます(家族特約)ので出張や旅行も安心。
・ イオンカード セレクトならお買い物はもちろん、オートチャージでも電子マ... 続きを読む

カード付帯の保険でお得!

旅行に行くとき、意外とバカにならない出費の1つに、旅行傷害保険の加入費用があります。掛け捨ての保険なのに、家族4人分だと1万円を軽く超えることも多いです。

しかし調べてみれば、意外と多くのカードに海外旅行傷害保険が自動付帯されています。特に航空会社の提携カードは、旅行が好きなが持つことが多いので、付帯されていることが多いです。ゴールドカードなどの年会費の高いカードは、扶養家族などもまかなえる特約がついている場合が多いのでさらにお得です。

旅行まであと一ヶ月ぐらいになったら、ムダに保険を掛ける前に、ぜひ手持ちのクレジットカードを一通り調べてみましょう。

付帯の保険には注意したいことも何点かあります。
■ 疾病死亡の保険金が無い場合が多い
■ もっとも必要な治療費の保険金額が低い
■ 複数枚保険が付帯されているカードがある場合、死亡保障は手持ちのカードの付帯保険の最高額が保険金額になる。
■ 治療費や救援費用などは持っているカードの保険額が合算されるが、同じカード会社発行のカードの場合などは合算されないこともあり、事前に確認が必要
■ キャッシュレスサービスに対応していない場合が多く、その場合は高額な立替払いが必要
■ カードによっては、旅行代金の一部をカード払いしないと、保険が適用にならない場合がある

上記の点を考えると、旅行一ヶ月前になったら、手持ちのカードの保険額を計算し、足りない保険をバラ掛けで掛けましょう。特に治療費の上乗せはぜひともやっておきたいです。

また、いざと言うときに慌てないよう、緊急時の連絡先を一覧にしておきましょう。
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